7月22日全日本実業団の4×400mリレーの第1回選考会が行われる。
選考会までがっつりとした練習ができるのがあと1、2回。
その1、2回の練習を大事にする。
いつも以上に練習の1本1本を集中して走る。
練習できていないからリレーメンバーに入れなかったと自分に言い訳しないように選考会まで集中して練習をしていく。
リレーメンバーになってやります!
明日から練習頑張ろ!
7月22日全日本実業団の4×400mリレーの第1回選考会が行われる。
選考会までがっつりとした練習ができるのがあと1、2回。
その1、2回の練習を大事にする。
いつも以上に練習の1本1本を集中して走る。
練習できていないからリレーメンバーに入れなかったと自分に言い訳しないように選考会まで集中して練習をしていく。
リレーメンバーになってやります!
明日から練習頑張ろ!
こんばんは!
今週土日は県選の試合でした。
選手のみなさんお疲れ様でした!
試合には行けなかったのですが、
練習に参加し、みなさんの姿を見ていると
すごくかっこいいなと思います。
1つの目標に向かって練習している姿
すごくキラキラしています。
そんな姿を見ていると私もいろんなことに
頑張ろう!と力をもらいます。
私も、選手の皆さんに何か力を伝えられるような活動をしていきたいなと思います。
7月23日陸上教室を開催します。
たくさんの方が応募していてくれて
すごく嬉しいです。
・足が早くなるチャンス!
・運動会で活躍できるチャンス!
・運動が好きになるチャンス!
楽しみに方はたくさんあると思います!
皆さんが楽しんで頂けるようしっかりサポートしていきたいと思います!
どうも竜二です!よろしくお願いします!
夏至も終わりこれから少しずつ日の入りが早くなっていきますね。
日が長いと場所を選ばず練習できる等、良い点もありましたが、こればかりは仕方ありません。
さて、最近の陸上部は7/23(日)に開催させていただきます「陸上教室」に向けて議論を重ねて準備を進めております。
現時点で多くの参加希望をいただいておりますが、7/7(金)まで受け付けをしておりますので、どしどしご応募下さい!
そうそう、7/7といえば「七夕」ですね。
…いえ、陸上部の北村明彦の21歳の誕生日です。
そして何より今では夏の風物詩ともいえる「カルピス」の96歳の誕生日ですね。
少し話がそれましたが、僕達の陸上部の中でもこの北村明彦という男はチーム愛が大きく、事あるごとに「陸上部は家族や!」と熱く語っています。
たしかに僕もそう思います。
練習やミーティング等で誰かがいないと全然違う雰囲気になったり、逆に全員が揃うと笑が絶えなかったり、選手一人一人に個性がありとても楽しいチームだと思います。毎年新しい色が増えても、すぐに打ち解けられる雰囲気も大好きです。
このまま部員が増え続けても、そこはカルピス(96歳)に負けないように変わらない味でありたいと思います。
また、チームや家族には欠かせないもの、それは「信頼」だと思います。
そこで、僕の好きなお話を紹介します。
ある綱渡りの達人の話です。
達人はナイアガラの滝を命綱なしで渡り切ると言います。
5,000人の観客に「私が無事に渡れると信じる人はいますか?」と聞きます。
すると観客は拍手で信じていることを示し、達人はそれをやり遂げます。
次に、観客の前に戻ってきた達人は、「私が手押し一輪車を引いて渡れると信じる人はいますか?」と聞きます。
観客はまた拍手で応援し、またも達人はそれをやり遂げます。
そして最後に、「私が誰かを背負って渡れると信じる人はいますか」と聞きます。
観客はさらに大きな拍手で信じていることを示しますが、そこで達人は聞くのです。
「誰か私の背中に乗る人はいますか?」
この質問にだけは誰一人拍手を送る人はいませんでした。
しかし、達人の親友が、自分が彼の背中に乗ると言います。
そして、達人は、無事ナイアガラの滝を渡り、その親友は、おんぶされてナイアガラを渡った初めての人となりました。
この話を読んだ時に、とても大きな「信頼」を感じました。命というレベルまではいかないかもしれませんが、うちのチームにもこの「信頼」は強く感じられます。誰かが悩めば手を貸してくれる、そんなメンバーばかりです。
入部したての選手はこれを覚えていて欲しいし、忘れかけていた選手はもう一度チームを感じてみて欲しい!
さあ、今週末は三重県選手権!!チームで頑張りましょう!!
7/8(土)~7/9(日)に三重県営陸上競技場で開催されます。
応援よろしくお願い致します。
こんにちは。
久しぶりにブログ書きます!
シンフォニアテクノロジー陸上競技部は年々部員も増え「組織」としての「注目度」も増していっていると思います。
組織での役割上、色々な課題に対して決断を下す必要があります。そんな中、即答できない課題もあります。そういう時はミッション・ビジョンを見つめます。そうすると少しづつ答えが見えてきます。
ミッションに「たくさんの人達の心に響く活動」とあります。
たくさんの人達の心に響く活動とは何でしょうか?すごく難しい問題で答えは1つではないと思います。
先日、小林麻央さんが34歳という若さでこの世を去りました。麻央さんは自分の病気を隠さず自分の状況をブログという手段で世間に報告していました。同じような病を抱えている人達にどれだけの勇気を与えたか計り知れないと同時に「たくさんの人達の心に響く活動」だったと思います。
陸上部は「たくさんの人達の心に響く活動」として陸上教室を開催します。
多忙の中マネージメントチームが日々活動しています。
今後ともシンフォニアテクノロジー陸上競技部をよろしくお願いします。
来る7月23日(日)に宮川堤公園にて、シンフォニアテクノロジー伊勢製作所の従業員のお子様を対象にした陸上教室を開催いたします。
日頃応援を頂いている人たちへの感謝の気持ち、また陸上の楽しさをお子様たちにも感じてもらい、これからなにかスポーツを始めるのであれば陸上競技をやってみようかな、そう思ってもらえるような教室を目指しております。
今後も陸上への感謝の気持ちを陸上界発展に繋げ、陸上競技を通して新しいコンテンツみたいなものを提供していけたらなと思っております。
こんにちは!
皆さん初めまして 2017年度入社の奥野優樹です。
伊勢工業高校出身、シンファニアエンジニアリングに入社しました。
専門種目は400 自己ベスト 50″24 目標タイム 49″00です。
今、豊橋で研修しています。一人で練習するのは正直きついですが全日本実業団でマイルを走ることになっているので頑張っています。
来月、三重県選手権があります。 僕は100mに出場します。 ベストを出せるように頑張ります!
皆さん応援宜しくお願いします!!
こんにちは!!
6月10日の、南勢志摩競技大会お疲れ様でした!
気温が高く暑い中、応援に来ていただいた方本当に
ありがとうございます!
南勢志摩競技大会の100mでは、毎年シンフォニア
部員だけで1つの組を作ってもらいレースをします。
なので、いつものレースとはまた違った緊張感がありとても刺激的です!
昨日は、天気も良く、風も穏やかだったのですごく
良い条件で競技ができたと思います。
次は、県選に向けて日々の練習を頑張って行きましょう!!
そして、みなさんも水分補給をして熱中症にならないように健康で、元気一杯にこの暑さを乗り切って行きましょう!!!
明日に向かってほないこか!
以上明彦でした。
おはようございます!
又は
こんにちは!
又は
こんばんは!
初めましての方は初めまして!!西塚脩真です!
今週は中部実業団三日目(と言う名のひな野飲み会)を開催頂き本当にありがとうございました。
会社内からこれだけ応援していただけているのだと思うと、嬉しさで一杯です!
まだまだシーズンは続いていきますのでこれからも応援よろしくお願い致します。
ですがそんな中、中部実業団で左のハムストリングスをミートグッバイ(肉離れ)してしまいました。
症状としてはそこまで酷くは無いのですが、大事を取ってここ最近は殆ど練習に参加していない状況です・・・
正直悔しいです。中学生の頃から癖になっていた肉離れを未だにしてしまう自分が嫌で嫌で仕方ないです。
と、ここで腐ってしまうのが去年までの自分でした。
ですが、ここで腐っていても何も良いこと何て起きるはずも無いって、色んな人に教えて貰いました。
ここで如何に気持ちを切らさずに切り替えるかが大事なんだと思います。
今は走れ無くても、走りたいと思う気持ちは絶対に切らさず、むしろ増し増しで!
いつも通り勇往邁進で行きますか!
最近、暑い日が続いています☀️
体調はいかがですか?
中部実業団を終えた今、選手の皆さんは
悔しさからか課題が見つかったからか目の色を変えて暑い日々に負けないくらい熱く練習に励んでいます。
そんな選手の皆さんを見て
私自身マネージャーとしてできない事が多いですがこれから「何事もやってみる!」ことから始めようと思います。
しっかりサポートができるマネージャーを目指します!
☆まずは「on your marks」の発音から…!!
【ご連絡】
今後の出場予定の大会は6/10(土)南勢志摩大会です!!
県営陸上競技場で行われます。
シンフォニア陸上競技部、頑張りますので是非応援よろしくお願いします!
今年も二日間にかけて岐阜で中部実業団が行われました。
会社の名を背負い、大歓声の応援の下で競技を行えることは非常に光栄であり、僕たち競技者にとっては感謝の気持ちしかありません。
改めてお礼を伝えさせていただきます。
本当にありがとうございました。
こういった緊張感の中で競い合えることは本当に楽しく、幸せです。
胸の中でムカムカするような緊張感や、神経の研ぎ澄まされていく感じがじわじわと筋肉に伝わっていきます。
「この感覚だ」と。
誰もがオリンピックに出れるとは言いませんが、僕は限界なんて無いと思っています。
そんなものは壁の壁の向こう側にあり、もし心技体でそれを体感できれば明日にでも競技を引退してもいいとも思います。
それは、自分の頂点ですから。
ただそれは、現状のはるか遠くだと思っています。
今、自分がゴールまでの道のりの上でどこにいるかは分かりません。
まだほんの数歩を踏み出しただけなのか、もうゴールを通り過ぎているのか。
だからまた、僕たちは走り始めます。
多くの支えがあってこその陸上競技部です。
その想いを、今年も強く感じさせていただきました。